最新情報

2016年12月01日
りそな銀行様主催で「知っておきたい相続セミナー」で講師担当
2017年06月13日
サイトのレイアウトを更新しました。
2017年06月13日
業務エリアを更新しました。
2017年07月01日
積水ハウス様主催で「不動産を守る相続セミナー」で講師担当
2017年09月01日
大阪鑑定士協会の会報誌『鑑定おおさか』に記事が掲載
2017年10月09日
豊中商工会議所 『とよなかチャンバー』に紹介記事が掲載
2018年03月30日
大阪鑑定士協会の会報誌『鑑定おおさか』に執筆記事が掲載
2018年05月01日
事務所を吹田市垂水町3丁目に移転(吹田・江坂事務所開設)
2018年06月01日
豊中市総合計画審議会委員の委嘱を受ける
近影
(代表:中塚 新一)
【プロフィール】
大阪府和泉市出身。大阪府立鳳高校、 立命館大学を卒業

京セラ株式会社で約7年勤務(経営管理部配属)

その後、 大和不動産鑑定株式会社で約8年間勤務。
東京本社・名古屋支社・大阪本社鑑定部で、田、畑、山林から丸の内の超高層事務所ビル、工場、ホテル、ゴルフ場、継続賃料など多種多様な不動産の評価を行う。

現在は、相続に関する不動産評価・事業承継に関するコンサルティングに力をいれ、税務と鑑定の両面から業務を行う。
【公職】
・国土交通省地価公示評価員
・大阪府地価調査評価員
・固定資産評価委員
・国税局土地鑑定評価委員
・国税局土地評価精通者
・国税局差押不動産等登録鑑定人
・豊中市総合計画審議会委員

【所属団体】
公益社団法人 日本不動産鑑定士協会連合会
・公益社団法人 大阪府不動産鑑定士協会
・豊中商工会議所

【趣味】
・高校時代/陸上/棒高跳(大阪インターハイ6位、近畿大会出場)
・大学時代/男子ラクロス部所属
・不動産鑑定/大手専門学校TAC全国模試 鑑定理論 全国1位、総合4位)

※現在マスターズ陸上に参戦(100m、棒高跳など)

こんなことでお悩みはありませんか?

最近ご相談が多い内容をまとめております。

不動産を売却したいので、適正な価格を知りたい 。
同族間売買のため、税務署に対する証明書として鑑定評価が欲しい
不動産保有会社を設立したいが方法がわからない
駐車場、山林、農地の処分で困っている。的確なアドバイスが欲しい。
裁判所(調停)へ提出するために、鑑定評価書が必要となった。
物件を特定できないので、物件調査をしてほしい
相続税の申告時の不動産評価額と、実際の時価との違いを教えて欲しい。
離婚に伴う財産分与のため、適正な不動産評価額を知りたい。

取扱い業務


不動産鑑定評価業務、相続・事業承継に関するコンサルティング業務


・不動産の有効活用の提案サポート
・相続税の申告サポート
・相続により遺産分割評価サポート
・財産評価の算定サポート
・物件確定のサポート
・売買、交換の不動産調査・評価
・賃貸借等の不動産調査・評価
・担保不動産の調査・評価
・更生、民事再生法の不動産評価
・賃貸等不動産の調査・評価
・証券化不動産の調査・評価
・関係会社間取引の不動産評価
・現物出資の不動産評価
・公共用地取得の評価
・土地有効活用のコンサルティング
・固定資産に関するコンサルティング
・底地、借地権の整理
事業承継に関するコンサルティング
調停時の主張書面の作成補助業務

お客様のお悩みに応じた案内

 

お客様によって悩み事は異なってきます。
少しでも、不動産鑑定士が皆様のお役になれるよう、お客様ごとに案内しております。

 


 税額が変わる! 鑑定を提案します。
 
 勝てる! 鑑定を提案します。
 
 役立つ! 鑑定を提案します。
 
 悩みを消す!  鑑定を提案します。

 数字が変わる!鑑定を提案します。
 
 差別化を図る!鑑定を提案します。

【不動産の鑑定評価とは】

不動産の鑑定評価とは、不動産鑑定士が不動産の価格・賃料を適正に評価することをいいます。
不動産は個別性が強く、取引市場も限定されます。 取引当事者の能力等により、必ずしも適正な価格が形成されているとは言えない場合が多々あるため、適正な不動産の価格を把握する為には鑑定評価が必要となります。

不動産鑑定士が作成した鑑定評価書は 、法律に基づき作成されており的証明力』を有し、裁判所や税務署等に通用する「証明書」として相続税の申告、訴訟などの際に 利用されております。


 

よくあるご質問

Q.遠方の依頼も可能ですか?

はい。全国対応しております。

東京・名古屋・大阪・鹿児島での勤務経験があり関東、近畿及び九州地区は特に熟知しております。
それ以外にも 北は北海道から南は沖縄まで多数の鑑定評価の実績がございます。

※京阪神地区は、交通費が不要。それより遠方は、交通費・宿泊費の実費を頂いております。

Q.事前の相談料はいくらですか?

初回の相談は1時間を無料としております。

2回目以降は1時間10,000円の料金が発生します。
また、法務局・役所調査が必要となる場合は、その費用も頂いております 。

Q.鑑定評価書、簡易報告書等の違いは何ですか?

鑑定評価書と簡易報告書、また物件調査報告書の違いを表にまとめております。
依頼目的や提出先によっては、鑑定評価書でないと対応できない場合があります。その為、 お問い合わせ時には、依頼目的や提出先をお伝え願います。


  ボリューム 内容
鑑定評価書 30~80ページからなる評価書 公的証明力を有する証明書
簡易報告書 15~40ページからなる報告書 公的証明力を有しない
内部利用に限定された報告書
物件調査報告書 3ページ程度からなる報告書 物件の現地・役所調査結果を記載した報告書

Q.報酬及び納期を教えてください?

報酬及び納期は次の通りになります。

  報酬額 納期(必要日数)
鑑定評価書 28万円~60万円/件 4週間
簡易報告書 15万円~35万円/件 3週間
物件調査報告書 4万円/件 3日

※ホテル、ゴルフ場、遊園地等の特殊案件につきましては、別途ご相談により対応いたします。



Q案件に応じた報酬額を教えてください?

  • 鑑定評価書の報酬につきましては、下記案件に応じ定額制を採用しております。
  •  
  • 案件 鑑定評価報酬
    空地・駐車場・戸建 28万円/件
    マンションの一室・事務所ビル・賃貸マンション 30万円/件
    底地・借地権 35万円/件
    山林 45万円/件
    ホテル・ゴルフ場・遊園地・商業施設・継続賃料 別途ご相談

 

 

※規模は、土地面積1,000㎡までは上記金額。1,000㎡を超える場合はご相談ください。

訴訟鑑定は、上記報酬金額に15万円加算した金額(主張書面作成補助業務含む)。

※簡易報告書の場合の報酬は、 上記鑑定評価書の報酬額の70%と設定しております。

お問い合わせ・ご相談はこちら

 

不動産に関するご相談、お待ちしております。

  • 不動産の適正な価格を知りたい
  • 不動産鑑定士を利用するメリットを知りたい
  • 所有物件一覧表を作成して欲しい
  • 所有不動産の把握をして欲しい
  • 所有不動産の財産評価額を把握したい
  • 裁判所は税務署へ提出するための鑑定評価書を作成してほしい

 

まずは、お気軽にご相談ください。

TEL :06- 4798-5118  

mail:info@kantei-izumi.com